あすぺる樹の付゛録 あすぺる樹の不思議な世界へようこそ!!
あすぺる樹 登山部活動報告!
2017-03-07 Tue 01:02
2017年  冬 終わりました。



2016年  7月 28日 ブログより。


あすぺる樹   富士山 登山部 部員各位

 今年も お疲れさまでした。  

 部員の皆様のために 

    今年を振り返る 記事を 持ってきました。




< 2016年  7月末 ブログ記事より。 >


第三回となりました 恒例

  『 あすぺる樹登山部 富士山登山 』  ( 今回は 1名増え 4人となりました!。)

今回は 7月24日から 富士宮口登山口から 入山し 九合五勺 胸突き山荘に滞在。

途中 2004年 64歳で富士山初登頂され、2016年 76歳で 1361回の登頂を達成

記録更新中の 佐々木 茂良 さんとも お会いすることができました。

    ( 名刺交換も 果たしました! )



翌 7月25日 早朝3時半、 山頂に向け アタック。

山頂到着 4時 30分、剣ヶ峰にて 晴天に恵まれ 御来光を眺めることができました!

( 2014年は 山荘、8合目から 風速30メーターの強風のため 登頂断念。
 2015年は日帰り弾丸登山  6時 吉田口から 豪雨の中登山開始、午後12山頂に到着するも、大雨のため剣ヶ峰到達ならず下山、 豪雨の日もあり 完全貸し切り登山道、 下山道閉鎖のため 往復登山道を使用 。  )



そして 2016年 7月 25日 早朝 夜明け前・・・。

    ついに念願の その時は来たのです!


 しかし実は 前の晩に やめておけばいいものを・・・・ 調子に乗って

    山荘にて  ワインを飲みすぎた 我々は 高山病を 発症・・・・。

          ( なにやってんねんっ! )


 しかし  頭痛をこらえ  人間の 領域を超えた 気力を振り絞り

   ヘットランプに照らされる 3500メーターの 登山道を・・・。

    もうろうとする わずかな 意識の中で・・・・・。


   ついに  山頂到達! 


無事に 剣ヶ峰から お鉢巡りも晴天の 雲海の上 楽しむことができました。

 ( しかし  下山時に やはり 登山部史上 最大の 試練が待っていました・・・。 )


 今回  登山部は 数回のミーテングを行い 最終ミーテングで 部員に計画書を配布

 その表紙に 今回 私が選んだ 写真と ある 山岳資料から文章を 選び 載せた。

 その文章は まさに今回の我々の 想いと 一致する 想いを

  下山後  あらためて 感じる内容でした。


2016年 あすぺる樹登山部  行動計画書表紙から


 “   「 ナンダー  デヴィ  」  ( 標高 7816メートル )

           <  ヒンディー語で 満天の女神の意味 >


  それは 「 女神 」 との 一瞬だが劇的な出会いであった。高度4000メートルの場所に立ち天上を仰ぎ続けた私の目に、何日も厚い雲に覆われていた山の頂がシャッターを数回押せるだけの数秒間、突然に姿を現した。「 ナンダーデヴィ 」 ヒンディー語で 「 満天の女神 」 を 意味する霊峰としての刹那である。 ヒマラヤ山脈に属しインド第2位の高さを誇るこの山への信仰は周辺の村で、代々受け継がれている。生命の幕引きを覚悟した者たちは一生に一度、女神の全容を望むことができる場所に立って、それまでの生活を報告し、生かされたことへの感謝を祈りにして捧げるという。厳しい山道を一週間ほど歩き、やがてたどり着く事のできる人間の領域を超えた場所…彼岸への巡礼でもある。

山麓に広がる氷河からはガンジス川の最初の一滴が流れ出る。光を受けて輝く女神の乳。無常の世にあり、人々の生活を絶えず支え続けてきた 「 慈愛の乳 」 であった・・・・・

            ・・・・・・・    ”

                         ( ある 世界山岳写真集 資料より 文章使用。 )


今回の富士宮口は 4つの登山道の中では 最短距離でありながらも  きつい傾斜を常に登る過酷な登山でした。長野マラソンを毎年完走している登山部の部員も、 「 山荘まで来るのが やっと。 一日ではきつい。今回は山荘泊でよかった。」 と昨年までの 吉田口登山道がいかに 登山者が登りやすい登山道であるかを痛感したそうです。 下山は 大砂走を下り御殿場口に降りる予定でしたが、 マラソンランナーの彼だけが アタック。 「 2時間以上は誰もいない 深い霧の中を下り続けた・・・・・。 」 
その末に なんと!転倒し足を負傷・・・。 ( 膝が逆の方向に向く 大惨事・・・。) しかし気力で かろうじてのボロボロの生還・・・。 残された3人は 8合目ですでに 2人はノックアウト! 「 このままここで倒れていても 帰れないぞっ! 」 という 厳しい愛のムチで 気持ちをふるいお越し 何とかプリンスルートで迂回し 富士宮口に12時到着。 15ラウンド ボコボコにされて 身も心も 文字道理、 “ ボロ雑巾 ” のようにボロボロ状態でした。
    
  今回 下山後の 登山部のメンバーからは

   「  第4回は  もう わたしは ないです・・・・・。 」  と 完結の声が・・・・。


 まあ  第4回は  神のみぞ・・・。  いや  女神の導き次第ですね・・・。


  わたしですか?


        ・・・・。



富士宮口の 頂上に 4時に到着した我々でしたが・・・・。

  そこから 富士山最高地点 3776メーター の最高峰 剣ヶ峰の

   最後の難関!  通称  「 馬の背 」  を 最後の力を振り絞り アタック!

 最高峰を目指す 登山者たちが  ズルズルと 登っては 落ちてしまう

   ‟ アリ地獄のような斜面 ! ”   に足を取られ なかなか登れない状況の中・・・・。


 なんと!

    想定していた 作戦で まんまと 難関を 突破!


 その後 



  実は 剣ヶ峰山頂に   一人先に 最高地点の石碑に到達した私は

  たまたま 偶然に 近くにいた  女性に ・・・・・。


    「 あっ! すみません! シャッターを 数回 押してもらっていいですかっ! 」


 それは 神が与えた  日の出 間際の 薄明るい中での ・・・・。

           劇的な出会いでした。

   
  「  オーケイ ノウ プロブレム 


 (  日本人ではなく・・・・  まとった帽子で 美しさを隠されていた・・・・。

    澄んだ瞳に  太陽のような温かい心が

   表情に浮かび上がるような  母性を感じさせる 東洋系の女性であった・・・。   )


   ( 私の心は ・・・。   まるで富士山の上空に 現れる 乱気流に

      推進性を 狂わされた  ボーイング機のようであった。  P1090471 大気圏へ
PDR_0467.jpg


    

     

       


     彼女は “ 満天の笑顔 ”  で  数回シャッターを切った ・・・・・。


  カメラを構える彼女の姿に・・・・。

   わたしは  言葉では言い表せない  心の奥から湧き上がる・・・。

   自分の意志ではコントロール不能な  熱い 想いを 感じました。


  そして 彼女もまた・・・・。

     ファインダーの中で  彼女に 熱い視線を贈る・・・・・。


 (  彼女の目には ・・・。  まるで言葉を超えた  まっすぐに向かってくる・・・  。 )


   今この瞬間に 朝日に 照らされようとしている  

          

  そんな  私から  やはり・・・・。

    “ 初めて出会ったとは思えない ”

      やはり  それは 言葉では言い表す事のできない・・・・。

    まるで   運命的な  不思議な 自分の感情に 気が付いたようで・・・・。


 ( お前らは アメリカの ラッキーストライク、 マルボロの コマーシャルかっ!  )



   精一杯 さわやかさを 装い   そして  この一瞬に

    “ 勝負に出た笑顔っ!  ”  で  お礼を伝える私と・・・・。


  カメラを手渡そうとする彼女は 数秒間 お互いに 不思議に 視線を外すことができなかった・・・。

   (   わたしは 本来人間の持つ  「 瞬きをする機能 」  が 失われていた。  )

              (  完全に 宙に舞い 制御不能、 きりもみ 状態であった。 )




  カメラを受け取る時に 偶然 触れ合った 手と手は・・・・。 


  とっ!  次の瞬間っっ!!!


   その直後  地平線の上の雲海の雲の上に・・・・。


       赤く輝く  太陽が現れたのであった・・・。


  太陽に照らされた 彼女の表情は・・・・。

   「  満天の笑顔  」  であった。


  (  彼女は 満天の女神    『  ナンダーデヴィ-  』  だったのか?  )


 彼女は 太陽のように 素敵な 可愛らしい笑顔が印象的な 女性でした。


                ・・・・・。


「   SO  ビューティーフル サンライズっ!  グレイトっ! 」   ( 女性。 )

  
 「  you too , your my sanshain ・・・・・・。 」     ( マルボロマン  )


  「  ♡   」



        ・・・・・・。


 (  二人の間に・・・・。 何があったかは 人間の視界からは 見えない領域である。  )


        <  うむ~・・・・。  確かに。  >




  わたしは あらためて彼女にお礼を伝え  握手を 求めた・・・。

        彼女の ギュッと わたしの手を握る  手のぬくもりは

                やはり  優しい  朝日のような 温かさがあった・・・・。




    お互い 名前も聞かず 

      「  have a  nice  day   。  ・・・・・  」  ( 男 )


           「  y ・・・・・ you too 。 」   ( 女性 )


       と 別れた。



  いままでずっと  意気地なしの人生を送ってきた私には・・・。

       やはり 振り返ることの 勇気は なかった・・・・・。


   お互いは  人混みの中に   隠され 再び

           それはまるで  再び 雲の中に姿を消した


 さっきまで  朝日に照らされていた


 インドの霊峰 『 ナンダーデヴィ』  の 美しい 頂きが 雲に消えた瞬間のようであった・・・。


       



     お互いに 同じ地球上に 暮らしているだけでいい。


  ただ 「 出会いの 素晴らしさ 」 を 久しぶりに感じさせてくれた 彼女であった・・・。


           ・・・・・。




女神 コノハナノサクヤヒメ が 富士山山頂、 富士浅間大社の奥宮に祀られる

       『  富士山 』


  富士山もまた 女神を祀る 日本の信仰を代表する 霊峰である。


 富士山は 八面怜瑯の 類ない美しさを持つ

    世界で一番美しい 単独峰   独立峰 である。


 女神の名前は

  「  コノハナノサクヤヒメ  」   である。


( 日本人には なじみの深い かぐや姫伝説がある。 一説によると かぐや姫は月界には帰らずに

 富士山に 入定したという説があり コノハナノサクヤヒメとの結びつきを解く説もある。

    ギリシャ神話同様・・・・・。 日本には多くの神話、 神々の伝説が地域に残る。 )


 この日も やはり 日の出以降も 月が我々を 山頂の空から見守ってくれていた。

 ( 月の神は ギリシャ神話では 月の女神  アルテミス。  ローマ神話ではディアナ つまり ダイアナと呼ばれている。

  明るいという字は  やはり  月と 太陽から  創られた 『 明 』 となる。 )




  今回は 山頂で 出会いと 太陽の御来光を 目にする事ができた。


    同じ空には  月が 微笑んでいた。



     それはまた


      “ 女神との 一瞬でありながらも劇的な出会い ”


                          であった。


 ( あの 彼女は  コノハナノサクヤヒメで あったのだろうか・・・・・。 )



   第4回目  


       また 女神に会えるように ・・・・。
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  また 一年


   しっかりと 胸を張って人生の 「 良い報告 」  ができるように


             人生を生きたいと思う。



           
  生かされていることへの 感謝を感じる  登山でありました。


         部員の皆様  ありがとうございました。  お疲れさま~っ!


  (   年内中は  来年の 登山の話題は 暗黙の 御法度です。

          今は皆  フルマラソン直後の気持ちですからね・・・。

                    また 禁断症状が 出てきたころに・・・・・。  )


  バーチャルなゲームの 仮想世界よりも

   
         自然の中にあるものを 求める 富士登山者の人々の姿に


           なんだか ホッとする 気持ちになりました!


         ですよ   ね。



   『  出会いは 心の準備などの 構えていない “ ピュアな時 ”  に

             神が与えるものである。 』




    “  人間は 自然体でいられる時間が 大事なんだと思う。  ”


                                  店主 座右の銘。



2014,2015、 2016年と 今年で3回目となった あすぺる樹富士山登山。

 毎年 富士山は 違う表情、 新たな出会い 新しい発見を 与えてくれるような気がします。


  諸行無常に 足早に移り行く 混沌とした現代社会に生きる現代人である わたしには・・・。


 太古の昔から変わらない 大自然の中にそびえる 富士山の山頂は・・・・


 生まれ与えられた人間の力 ・・・・

   その 一歩一歩の 積み重ねで やがてたどり着く事のできる


  やはり 人間の領域を超えられる 世界観に 魅了されてしまうのだと感じます。


  この先も  たった一人で あっても 毎年登りたいと思います。


      まるで 自分と向かい合う 貴重な時間であるように・・・・・。

 
追伸

 ( 2016年  8月 29日追加

   今日 我が家の軒先に巣を作って卵を温めていた 山鳩。

            卵から ひながかえりました! )


 私にとって富士山登山は まさに 『 人生の縮図。』


   自分の力で 進むしかない。  一歩  そして  また一歩。


  自分の調子が良くたって   登っていると 様々な事が起きる。


      雨もあれば  激しい雷雨も やってくる。

    強風に飛ばされそうになったり  1メートル先も見えない霧もある。


    目指す山頂への道は 近道もない 一本道。


         急げば ばてる。

     よそ見をすれば  足をくじく。

     自分の目の前を シッカリ見て 一歩  そして  一本。

       まさに人生そのものであるように 思う。





  なぜ  山に登るのか



           そこに山があるから



                                完。




  (  最近は  本能的に  まったくテレビを見なくなりました。  )

世の中の出来事に付き合う のんきな時間もないですし、 私自身も

  本質を失った  現代社会の常識とされるものには

             付き合うつもりもありません。


  北朝鮮の核実験の 国際世論に関して 意見を言わせてもらえば


それは例えるならば


今まで やりたい放題の常識知らずのマングースの機嫌を取るために 

   無駄に餌を与える 飼育員 ( 国連各国 ) よりも

     トランプ氏という  ハブ を マングースの檻に投げ込み

     相手に 本当の危機感を  与えるのも アリなのではないでしょうか。


 アメリカ次期大統領は  誰になるのか わかりませんが

  それは 野球 ベースボールに例えるならば

   中継ぎ役で  バンバン危険球を 投げることのできる 勝負師的な

    相手に的を絞らせない  ガチンコ投手!  そんな

        スパイシーな  刺激も 国際世論は 期待していると思いますよ。


 それはプロレスに 例えるならば・・・。

 猪木や ジャイアント馬場 時代のプロレスも

 何をしでかすかわからない 危険に満ちた

タイガージェット シン  や ブッチャーがいたからこそ なのではないでしょうか?



     南シナ海の 問題にも


        「 毒をもって 毒を制する  」


  常識の通用しない相手には  やはり 同じ手段で行くのも

                一つの 駆け引きの手段であると思います。

2000年前に書かれた  ハムラビ法典にも 同じ意味の 言葉が 書かれています。


 キチガイ には  キチガイを。     非常識には  非常識を。


   あとは  勇気です。


       ちなみに 私はいつもそうしています。


 じゃなきゃ  続きませんよ。
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東京都議会問題や 富山県議会問題・・・・・。

 長野県でいえば 県民はすっかり忘れてしまったことですが・・・。

 ヤッシーの時代の 賊議員たちとの闘いも 数であったように

それは 日本が  ‟ 遠山の金さん ”  や  “ 桃太郎侍 ” の時代から

  ずっと続く  腹黒代官の 遺伝子を引き継ぐ  人間の姿のように 感じます。


  野々村議員もそうだけど  結局は その悪代官から


    甘い汁を 欲しがる  周りの 体質でしょうね。

    議員なんかになる人間は  私腹を肥やすことしか 考えてないし、

  税金の お金の 意味すら分かってない 人間であることは


   今回の 各 問題を 冷静に分析すれば 小学生でも 理解できることでしょう。



  小池さんも  うまく シナリオを  実行していますよね。

 
  誰から見ても   『  悪徳代官 成敗 』  ほとんどの 国民の感情を

    味方につけることに 成功しましたよね。

 「 新都知事初登庁 」 の 時に    都議会執行部全員不在  という


      ふざけた 姿を メデアに 強調して 取り上げさせることにより


     じわじわと  小出しに 証拠を 突きつける やりかたは

         実に 抜かりないと思います。


   何よりも  小池さんには  国が威信をかけて 取り組みざるを得ない

   「 東京オリンピック 」  を  担保にもっている のは


        最大の強みではないでしょうか。


石原慎太郎も 随分と 慌ててるみたいですが、 小池さんはそういう 過去の体質、

 過去から続いて 現在に至っている 逃れようのない 事実を


 “ 知らなかったとはっ! あ   言わさね~ぞう~っ!  ”


         ( よっ! 待ってました!  ナリコマヤっ!  )


  「 この桜吹雪を 知らねえ~とは 言わさね~ぞ!  」

        ( よっ! 待ってました! 桃田太郎の お侍さん! )

          (  あっ! 遠山の 金さんでっ ! )

  
  破壊失くして  再生はあり得ません。


       ユリちゃん!  まとめて  やっちゃってください!


 偽装建築やら  偽装食材  芸能人の麻薬、 オリンピック候補候補の

   とばく事件  旦那の浮気・・・・。

 神様はね。 みなさんの  普段の行いを ちゃんと いつも 査定してますよ。

   悪いことは 必ず  『 裁き 』  ( 越前裁きも含む )  を

       受けますよ。  何よりも 自分のプライドや  誇りを

        失いますよ。

    やっちゃいけないことをすれば  駄目ですよ。


   後悔は  先に立たず。

       どんなに偉くとも  最後は 犯罪者ですよ。

 
      とまあ・・・・。      

     だらしない 男性たちの ニュースが 世の中を騒がせていますが


     今 世の中は


 「  男尊女卑 」  の時代は遠い過去であり、 今は さながら


     「 男損   女肥 」  の  時代。


  草食系や 植物化しつつある 日本人 男児も

    
       女性を  見習ってもらいたいものであります。



 最後になりますが  マネーゲーマーやら投資家、 税金泥棒など

        汗して 稼ぐ お金の意味を知らない人間も多く、

   また 貨幣経済優先の 思考になった グローバル社会ですが

     
           『 何事もほどほどが一番 』  ですよね。


   今の子供たちには

       「  心の豊かさを感じられる人間になってもらいたい 」


 そう願いつつ  我々は 中野市学校給食用の食材生産の場で

       子供たちとの 食材を通じた 活動、 交流に取り組んでおります。

  欲深い 大人たちの社会には 見切りをつけ、  未来ある 子供たちのために。


            心を込めて 取り組んでいます。



     IMG_5207 チーム 長野



  人間 持つべき 豊かさは

       
    『 マネー 』   よりも  『  マナー 』 、 


    胸を張れる生き方、  健全な精神ではないでしょうか?
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